「明鏡塾」5.6期と受講している理学療法士からの報告です。

医療において何が大事なのかを、患者さんから学んだ話です。

もちろん、この「学んだ」というのは、自分の力で「気付いた」ということです。

それは、講座を学校で勉強をするように「習っている」という理解出来はなく、自分の力で「学んでいる」という意識を持っているからの事です。

武道であれ、ワーク・ショップであれ、多くの人を見ていると、「習っている・学んでいる」の比率が個人によって違う事がリアルに分かります。

その意味でも、医療技術やそこにある思想をどう汲み取るのかは、本当に個人によって違います...

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今年の1月も仕事はフランスから始まった。

パリで待っていてくれたのは、ヨーロッパをはじめ世界で活躍する音楽家だ。

オペラ座の近くのレストランで、食事を取りながらの話がお祖母さんのことだった。

その女性からメールを貰っていたので、抜粋して紹介する。

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ただ、日野先生に私はとにかくお礼を言わ...

「触れる」という行為はこころと繋がっている

February 17, 2019

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December 21, 2018

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